Aishinkai.fun!

医療法人愛進会の採用サイトをご覧いただき、ありがとうございます。

まずは愛進会スタッフの雰囲気を知って頂きたいと思い2分の動画を製作しましたので、是非最後までご覧ください。

staffblogbana-
スタッフによるブログをご覧ください。

募集職種(場合により募集を行なっていない場合もございます)

西明石本院でのシニアクリーンスタッフ

綺麗好きで、お掃除好きな60歳以上のシニアの方歓迎します。
時間:午後6時頃〜午後8時頃まで
時給:880円
内容:歯科医院でのお掃除(掃除機、拭き掃除など)や器具の洗浄、消毒、滅菌作業
曜日:火曜日、土曜日にお仕事していただける方歓迎します。要相談
応募:お気軽に078-927-1565(ゆたに歯科クリニック)までお電話ください。

大阪府摂津市または兵庫県明石市勤務【歯科医師】

フルタイム、アルバイト・パート共に募集しております。
将来的に「分院長就任〜開業サポート」をお考えの方。
現時点での「アルバイト・パート」をお考えの方。
どちらも歓迎しています。

大阪府摂津市または兵庫県明石市勤務【歯科衛生士】

新卒・既卒フルタイム、アルバイト・パート共にご相談ください。
歯科衛生士学校の学生アルバイトも随時募集しております。
現在学生アルバイトの方に来ていただいております。
将来の仕事にきっと役立つ知識と技術が身につきます。

大阪府摂津市または兵庫県明石市勤務【受付/歯科アシスタント】

経験や資格など一切無くても医療に携わる事ができます。
必要なのは「素直さ」そして「自分を成長させたいというやる気」があれば大丈夫。
人間関係が良い職場でやりがいを求める方には最高の場所です。
まずはご連絡ください。

医療法人愛進会でのお仕事について

医療法人愛進会では
「ゆたに歯科クリニック(兵庫/明石本院)」
「エル歯科クリニック千里丘(大阪/摂津分院)」
の二つの歯科医院を運営しています。

一緒に働きたい方はこんな方です。
「素直な方」
「プラス思考な方」
「勉強好きな方」
そして
「自分の成長を望む方」
「夢がある方」
「医療法人愛進会の仕事観に共感していただける方」

私たちは、あなたが夢に向かってやりがいを感じながら、人間関係に悩む事なく、仕事に集中できる環境を全力で提供致します。

ご興味をお持ちいただけましたら必ず続きをお読みください。

下記は是非お伝えしたい非常に大切なお話です。ご応募いただく前に必ず全てお読み下さい。

愛進会という職場の人間関係について

なぜ、愛進会は職場における人間関係が良く、既存スタッフから働きやすいと言われるのか?

あなたは「人間関係の良い職場で働きたいと思っていませんか?」

もしあなたが選んだ職場で、人間関係で悩むことになってしまったら?
本当はもっと患者さんに意識を集中したいのに職場の人間関係つくりに意識や時間をとられてストレスをかかえるようになったら嫌ではありませんか?

誰もが人間関係の良い職場で働きたいと望んでいると思います。

しかしながら、職場の人間関係を最重視する人は、結果的に良い職場に恵まれない傾向にあるのです。

それはある問題点を自分が気付いていないことがほとんどだからです。

なぜなら、限りある自分のエネルギーを人間関係をよくすることに割いている人は、自分の視点が人間関係にあるので、自分がその職場で働く本来の目的からズレていってしまっているからです。
そして視点が「他人」にあるので、人の発言や行動が気になってばかりいて、疲れてしまったり裏目に出たりするのです。

仮に努力の結果、人間関係が良くなったとしても「仲良しクラブ」ができあがってしまいます。

次は、その仲良しの輪からはずれないようにするために気をつかいつづけることになってしまい、結局、働く本来の目的からずれたままで、仕事から得られる充実感のようなものは得にくくなってしまいます。

ではどうすれば良いのでしょうか?

実は良い人間関係の職場をつくっていくためには、必要なことがあります。
それは仲良くすることに視点をおくのではなく、チームワークを良くすることに視点を置くようにするのです。

そして重要なことは「チームワークと仲良しは関係ない」ということです。
メンバーの仲が良いにこしたことはありませんが、チームワークはメンバーの仲の良さとは関係がないのです。

チームワークとはメンバーの1人1人が、チームの目的達成のために、皆が承認した行動計画に従い、他のメンバーの仕事を信頼した上で、他のメンバーの仕事を視野にいれながら、自分の仕事をきっちりやっていくことです。

チームワークは目的意識を共有したときからスタートします。

「チームワーク」と「仲良し」どちらを優先させますか?

例えば、
セミナーに行ってきた院長が、「新しいことをやろう」と言い始めました。その内容は確かに患者さんのためになる非常に良いことなのです。そして、自分も興味があり、「やってみたいな」と少し思っています。

しかし、他のメンバーは仕事が増えるため、あまり気乗りではない様子です。このとき、あなたはどんな行動をとりますか?

「患者さんのため、医院のため、自分の成長のために、良いことだから、みんな、やろうよ。」
と言えますか?

それとも、「この職場の仲の良い雰囲気を壊したくない」からだまっていますか?

私は「仲良し」を優先させても「良いチーム」になれるとは思いません。
むしろ、チームワークを優先させてはじめて、後から本当の意味での「仲の良さ」が
うまれてくるものなのではないでしょうか?

スラムダンクは読みましたか?
湘南高校のメンバーは、プライベートで全く仲良くありません。
しかし、最高のチームメンバーとして、心の深い部分でつながっています。
それは、いったい何故だと思いますか?

チームメンバーが全国制覇という共通の目的を持った時、そこにチームワークが生まれます。
そして共に戦う仲間として、お互いを認め合っていきます。

むしろそのなかに、ただの仲良しとは全く違う心のつながりや絆のようなものがうまれてくるのです。

私が考える「本当の意味での仲の良さ」は、こういう戦友のような心と心の深い部分で認め合っているというようなものと思っています。

そして「最高のチーム」としての愛進会で、必要なものは「チームワーク」と「仲良し」のどちらであるかを考えれば、おのずと行動は決まってくるのです。

私は愛進会チームメンバーと上辺の仲の良さではなく、心の深い部分でつながっていたいと思っています。

職場においてのチームワークは学生時代のクラブ活動と似ています

「ここに全国制覇を目標に掲げているチームA」と「そんなことよりも楽しい時をすごしたり、チームメンバーと仲良くすること自体を目的にしているチームB」があったとしましょう。
あなたは、高校生活の3年間を自分にとって意義のあるものにしたいと考えています。
どちらのチームに入るほうが望む結果を得ることができると思いますか?

チームAは、そうとう厳しい環境が待っているはずです。自分を限界まで追い込むことを何度も要望されるでしょう。
チームBは、楽しい毎日があるかもしれません。が、仲良くすること自体が目的なので、そもそもチームワークすら必要ありません。

愛進会はまさしくチームAなのです。

ですので、愛進会では、人間関係を良くしようという視点をもちすぎている人には向いていません。
むしろ夢や目標にむかってそのプロセスで自己成長していきたい、チームメンバーと良い意味でのライバルとなり、切磋琢磨していきたいと考えている方に向いている職場です。

チームワークを良くすることを考えずに、いくら人間関係の良い職場を望んでも良くはならないのです。

当然のことながら、自分たちの職場は自分たちで良くしていくしかありません。

当事者意識をもって参加しなければ、誰かがかってに人間関係の良い職場をつくってくれるわけではありません。
また、逆に自分が働きやすい職場をつくるために、自分のペースに他の人を巻き込んで不平、不満を漏らしていても経営状態を悪化させるだけですし、そもそもそのことに責任をもって不平、不満を発言している人はいません。
しかしながら、人間関係の良い職場をつくるために必要な知識や考え方はだれにも教わったわけではありませんので、個々それぞれが考えている誤った認識のまま、より良くしようとしても残念ながらうまくいかないのです。

愛進会は、「治療技術」「院内感染予防」の地域1番を目指していますが、それだけでなく「チームワーク」でも地域で1番になりたいと思っています。

あなたは、「チームワークの良い職場」と「チームワークの悪い職場」とどちらで働きたいですか?

もちろん良い方だと思います。私ももちろんチームワーク抜群の職場で働きたいと思います。そして自分が患者さんだったら、チームワークの悪いクリニックよりもチームワーク抜群のクリニックにかかりたいと思います。

チームワークについて歯科医院で考えるとき、どうしても歯科アシスタント・受付・歯科衛生士・歯科医師の役職でのお互いの理解と敬意が必要です。

当たり前のことですが、例えば歯科衛生士が偉くて、歯科アシスタントが偉くないなんてことはありません。

なぜなら「患者さんにより良い医療を提供する」という目的において、役職の違いはサッカーで例えるならポジションの違いでしかないからです。

フォワードが点を取るから偉くて、ディフェンダーは守りだから偉くないなんてことがあるはずがなく、それぞれが尊重し連携しないと勝てるチームにはならないからです。

チームメンバーの全員がそのことを理解していれば、歯科アシスタント対歯科衛生士での派閥など起きるはずがないのです。

そのことが起きている歯科医院は院長自身の認識の甘さとそれぞれのスタッフ自身の認識の誤りがあるのです。

人間関係と個々のモチベーションについて

愛進会に見学に来られる歯科医院が1年に4~5医院あります。

これまでに、東京からや九州の離島からという遠隔地からお越しくださった医院もあります。

これらの歯科医院の方々は、わざわざ遠いところから愛進会に何を見にこられたのでしょうか?

見学にこられたほとんどの院長先生もスタッフの方々が
「愛進会スタッフの仕事に対するモチベーションの高さです」
「なぜ、愛進会のスタッフは輝いているのか?その秘訣はどこにあるのか知りたいので今日来ました」
といわれます。

もちろん、愛進会のすべてのスタッフがプラチナモチベーションというわけではありませんが、医院に3年以上いるスタッフは他の医院の院長やスタッフに羨ましがられたり、憧れられる存在となっているようです。

このことは、私が歯科医院の理事長をやっていて本当に良かったと心から思うことの1つです。

私と共に過ごすスタッフが成長し、他の人に良い影響を与えられる存在になるなんて、自分のこと以上に嬉しいですし、こんなに楽しく幸せを感じることはありません。

生きてて良かったとすら思います。

チームワーク地域1番をめざす愛進会では、医院の風土や文化をつくるうえで「患者様のため」「医院のため」「自分のため(自己成長のため)」という「3つのため」を行動の基準としています。
院長も含めすべてのスタッフが 、すべての行動や言動までが、この「3つのため」に即しているかどうかを常に自問するよう求められます。

この「3つのため」に則している行動・言動を常に行い「3つのため」に則していない行動は一切行なってはいけません。

「3つのため」とは何でしょうか?

患者様のため

そもそもお給料は会社から出ているものではなく、すべて患者さんから頂いたお金です。患者様のために働くのは当たり前の事ですよね。

医院のため

クリニックに選ばれて入社した全ての社員は

「この人ならきっとクリニックをもっと良くしてくれるはず」
と思って採用されています。
そうでなければ採用されません。

ですので、医院のために働くという意識を持つことは義務であると考えて下さい。
クリニックに限らず一般社会でも世界中の全ての会社でもそのように考えています。

自分の(成長の)ため

誰しも自分の将来は、今よりもっと良いものあって欲しいと願います。

自己成長をせずにより良くなるはずがないので、常に自分の発言や行動は自己成長に繋がるかを自問するべきなのです。

私は自分の成長を望まない人と一緒に仕事をしたくないと思っています。
私は愛進会メンバーとこれからも共に学び、共に成長したいと思っています。

この「3つのため」がクリニックの行動基準であり
「患者様のため」
「医院のため」
「自分の(成長の)ため」
をバランス良く持ち合わせていくことが大切です。

例えば、愛進会では髪の色から、束ねるゴムの種類まで医院のルールで決まっており、流行の髪型をして勤務することはできません。

医院に来院される患者さんにはいろんな年代の方がおられます。

そのなかには「医療現場において黒髪でないことを良く思わない方もおられる」ということが理由ですが、そもそもルールだからです。
ルールを守ることのできない人はその組織に必要とされません。

また、
「個性だから、医院がそこまで関与しなくても…」
と思われる方もいるかもしれませんが、流行の髪型や色は自分のプライベートのためであって、「患者様のため」にも「医院のため」にも「自分の(成長の)ため」にもなっていません。
だから、愛進会スタッフは、それをやってはいけないのです。

チームワークを良くし、快適な環境で働くためには院長を含むすべてのチームメンバーが「愛すること」と「好かれること」の違いを知る必要があります。

愛とは何か?…それは相手の成長を応援することです。

なぜ皆”愛”ができないのか?…それは好かれたいからです。

愛することと好かれることは必ずしも一致しません。
相手の成長を応援するためには、相手に嫌われるようなことをしなくちゃいけない時があるのです。相手がそれを分かってくれるかどうかは別問題です。

私たちは誰しも好かれたい。
しかし、それは相手のためにならないことがあるのです。
「いいよ」って言えばその時には、好かれるかもしれません。

しかし、それを言わないのは、好かれていたいという自分のことしか考えていない状態なのです。同僚に
「それではダメだ」
といえることは自分のことより相手のことを考えているときなのです。

「10年後を振り返ったときに、あの人がいたから今の私の人生がある」
と言われる存在になれば、そんな人がそこにいるだけで周りの人が成長するという人になります。

愛進会ではそういう人を増やしていきたいと思っています。また、メンバー同士がなっていく必要があるのです。

嫌われたくないからとか、今の良い雰囲気を壊したくないから、ということを優先順位のたかいところにもってきても、そこからは何も生まれません。

また、歯科クリニックのような女性スタッフの比率の多い職場では、人間関係の悪い職場には、派閥があったり、自分の都合で人を巻き込む、お局スタッフがいたりします。

労働組合委員長のような、お局スタッフにならない、ならせないようにする必要があります。

実はお局スタッフは、新人が作ってしまうものだったりします。ほとんどの人は自分がお局スタッフになりたいとは思っていません。

しかし、新人スタッフは既存のスタッフと仲良くやっていきたいと思うために、自分の仕事が終わって昼食がとれるようになっても、他の人が終わるのを待ったりします。

しかし、この行動は仲良くするための行動であり、患者さんのためにも医院のためにもなっていませんし、自己成長にも関係ありません。

さっさと昼食をとり次に備えるべきなのです。

先輩と仲良くしようとする細かい行動の積み重ねが先輩スタッフをお局に押し上げてしまうことになるのです。

細かい事かもしれませんが、歯科医院という小さく女性の多い組織では細かいことが重要なのです。

では、実際に愛進会の人間関係はどうなの?

もちろん、愛進会の人間関係は良好です。
良好というのは、つまり働きやすいかどうかということです。

ここまで長い文章をお読みいただきありがとうございました。
いかがでしたでしょうか?
働いてみたいと思われたでしょうか?

最後に愛進会の人間関係についてメンバーの感想を掲載しておりますので、是非ご覧ください。

愛進会で働くメンバーの声

【アシスタント】 細川

こんにちは、受付・助手の細川です。
愛進会のいいところはいっぱいありますが、中でも人間関係・職場環境すごくいいと感じています!
私は歯科で働いた経験がなく、すべてが初めての一からのスタートでした。
初めは毎日覚えることが多く、頭の中はパンパンで、できていない自分が悔しくて落ち込んでしまう時もありました。
でもそこで、辞めたい、もう行きたくない。と思うことはありませんでした。
なぜなら、自分自身成長したい!と思う気持ちもありましたし、できないから見捨てられたり、陰口を言われるということは全くなく、逆に周りのみなさんが協力をしてくださったからです。
愛進会では、相手のためを思って発言します。
練習も自分の時間を割いて付き合ってくれます。
院内はいつも「ありがとう」という声が聞こえます。
みんなが同じ目標を目指しエネルギーを注いでいます。
すべて、相手や自分の成長を考え、医院のため・患者様のためを思って行動しているのです。
だから、私は成長することができましたし、自分の成長のため・医院のため・患者様のために、エネルギーを使える環境で働けている今、幸せだと感じています!

【歯科衛生士】 大坂

はじめまして!医療法人愛進会、歯科衛生士の大坂です。
女性の方は特に、人間関係というものを、仕事をしていく上で重要視しているのではないかと思います。
私もそうでした。友人から時々、職場の人間関係や、院長への不満を聞くことがあります。
ですが、それでは仕事に集中できません。それに、職場の人間関係が悪いと感じてしまうと、仕事にも行きたくなくなってしまうと思います。
私は、愛進会で働いてから、一度も仕事に行きたくないと思ったことがありません。
それは、仕事を楽しむことができる環境があるからだと思います。
さらに、愛進会では、成長をバックアップしてくださる環境も整っています。
私自身、大きく成長出来たと感じています。
人間的にも、知識、技術面でも、たくさん成長することができる職場です!

【歯科技工士】 藤尾

愛進会の歯科技工士の藤尾です。
愛進会では、やる気のある人は勤務年数に関係なく、どんどん新しい仕事を任せてもらえます。
もちろん、先輩スタッフが指導もしてくれますし、最初は勉強だらけの毎日です。
でも、新人でも発言や提案をしやすい雰囲気があります。
誰かが提案したことに対して、めんどうだとか皆の仕事が増えるから嫌だと言う人はいません。
提案されたことに対して、医院のため、患者様のため、自分のためになるかという視点で考え、実践していくスタッフばかりです。
また、女性が多いと特に、派閥ができたり陰口が横行したりする職場もあるかもしれませんが、愛進会はそういうものは一切ありません。
なぜなら、皆のモチベーションが高く、仕事をするために集まっているチームだという意識があるからです。
だから、お互いに不満や疑問があれば直接伝えて相談しますし、仕事とプライベートを混同することはありません。
人間関係に悩むことなく、仕事に集中して取り組むことができます。
愛進会は、やればやるだけ自分に返ってくる、自分が成長できる職場だと思います。

【2016年に愛進会を卒業し開業】歯科医師

よりよい治療を行うにあたっては歯科医師1人では決してできません。
よりよい治療はよいチームワークがあってこそ出来るものだと思います。
よいチームワークとはチーム全員が患者様のことを一番に考えて、同じ方向に向かって連携の取れた行動がとれることです。
チームワークが悪いと治療のミスを招いたり、治療時間が必要以上に長引いてしまったり、治療回数が増えてしまったりと悪いことが増加します。なによりスタッフ間で気を使うなど余計なエネルギーを使うことで治療の質が落ちると考えています。
愛進会においては、あの人がどうだから・・・この人はどうだから・・・など気を使うことは皆無です。
愛進会のスタッフは患者様のため、医院のため、自分のためという3つのことを常に考え、妥協をせず地域一番に向かって邁進しています。
常に上昇志向のメンバーが揃っていますので、本当の意味でクオリティーの高い診療をすることができます。
このような環境で働けることを幸せに感じ、また素晴らしい、愛進会のチームメンバー達に感謝をし、日々の診療に当たらせて頂いています。
本当のチームワークとは何か?それを知りたい方は是非愛進会に訪れてください。
新しい自分を発見することができます。

【歯科衛生士】 金久

初めまして!
愛進会で歯科衛生士をしている金久奈央です。
今いるスタッフの中で1番長く勤めているスタッフです。
愛進会はありがたいことに色んな医院さんから
「愛進会のみなさんって、仲良さそうですよね~」と、よく言われます。
実際に私達は仲が良いです。
でもそれは、診療後に食事に行ったり、休日に遊びに行ったりするような
友達のような仲の良さとは少し違います。
私達スタッフは愛進会という歯科医院で自分の力を発揮する
ために集まりました。
「歯科衛生士としてもっと成長する!」
「人間としてもっと成長する!」
「患者さんから名前を呼んでもらいたい!」
「知識やスキルをもっと身につけたい!」
みんな、夢や目標を持って毎日頑張っています。
そんな、夢や目標を達成するために集まったスタッフたちが、
他のスタッフと積極的に仲良くする必要はあるのでしょうか??
私は必要ないと思います。
夢や目標に向かって頑張れる場を与えていただいているのだから、
それに向かって一生懸命取り組めば良いと思いますし、
愛進会という組織で働かせてもらっているからには
医院に貢献することももちろん必要です。
自分の成長のため、医院のため、そしてそこに集まる患者さんのために力を注ぐ。
愛進会のスタッフは全員がこのことを理解しています。
他院さんから仲良く見えていたのは、きっとチームワークの良さだと思います。
愛進会の良いところ、
それは、、、
人間関係にとらわれることなく、自分の力を発揮することができる素晴らしい職場!!!
簡潔にまとめるとこういう感じです。
ここまで読んでいただきありがとうございます^^

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将来開業を考えているドクター必見です。「いいね」もよろしくお願いします。

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